メール問合わせページでも電話番号から案内したっていいじゃない?

やっぱり電話かな

主目的として設置するにしろ、副次的に設置するにしろ、士業さんのウェブサイト(ホームページ)にはお問い合わせフォームが大抵つきものだと思います。 ですが、このお問い合わせフォームが副次的な目的であるとき、逆に言えば主目的を…

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士業事務所がウェブ経由の受電CVRを把握するための比較的簡単な方法

着信番号を自動振り分け

このブログでは極力専門用語を使わないように更新しているので、先に用語を解説して言い換えた後に話を進めることにします。 CVRというのはコンバージョンレートの略で、ここでは「ウェブサイト(ホームページ)へ訪問してくれた人(…

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コンテンツのネタは1本の電話相談にも多数含まれている

電話受付記録とコンテンツの充実

士業事務所、あるいは業務特化型ウェブサイト(ホームページ)のネタは、1本の相談電話にも多数含まれていることが多いです。 最初の10個や20個のコンテンツは追加できたものの、どうもその後が続かないというときは、相談電話から…

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士業の業務案内ページ冒頭には訪問者の立場から表現したバナーを

私のことかな?

士業の業務案内ページ(サービス内容紹介ページ)は、できれば以前に触れたおすすめのコンテンツ配置パターンで構成できないか、流れを検討していただきたいのですが、 どうしても流れを作るのが難しい 既に公開している士業側の主張か…

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士業事務所におけるウェブ営業情報の管理と簡易マニュアルの作成方法

一人事務所であれ、スタッフを雇用しての複数人事務所であれ、ウェブサイトの運用を事務所内部で進めていく場合、各種情報の管理や共有が求められます。 などと書き出しを大げさにしてしまいましたが、要はドメインはどの会社で取得して…

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壁に張り出すと効果的!士業ホームページの更新は表を作って管理

一円貯金の継続

これは特に、複数のウェブサイト(ホームページ)を公開、更新している士業事務所さん向けの記事になります。ウェブサイトの数が増えるほど、どのウェブサイトにどれくらいの頻度でコンテンツの追加を行っているのか、把握しにくくなりま…

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士業ホームページにおける訪問者増加と反応率と業務効率化の関係

水門

「検索順位さえ上昇すれば、依頼が増える」固定概念と並んで、士業ウェブサイト(ホームページ)を運営していく上で捕らわれがちなのが、「訪問者さえもっと増えれば、依頼が増える」です。 もっとも、ウェブ営業に関する情報がネット上…

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